サークルクロスの意味と経営理念


 サークルクロスは、もともとは、若林家の家紋である「丸に十」からとったものですが、その社名の理念とするところは、以下のようなものです。

 

 サークルクロスのサークルは、人びとや情報、希望が集う場であり輪であり環であり和であります。クロスは、その中心であり、人びと情報や価値の往来です。

 そういう想い、志から名づけました。

 

 また、サークルは、丸であり、円であり、πであり、無理数です。クロスは十であり、10であり、十進法の単位です。両方とも、万物の基本でもあります。そしてEXP(iπ)+1=0 です。

 そういう不可思議な真実をも意識しながら、精進していきたいと思います。


No Sideの立場で、情報発信、いろいろな助言を通じて、業界の発展のために貢献したいと思います。

 


事業内容


No Sideに基づく、リサーチ、経営重心®理論に基づくコンサルティング その他


オフィス


オフィスは、14階です。書斎、会議室、書庫、その他、トイレ、洗面所、物置、80㎡弱です。

書庫には、過去30年分の書類があり、例えば、日立だけで、段ボール10箱くらいあります。

最初は、広いとおもったのですが、だんだん狭く、本と書類に埋まってますが、効率的です。

 

2Fにも共用の会議室が3部屋あり、一番大きいのは、20人程度はいり、ホワイトボードもあるので、こちらをよく使ってます、TV局で撮影がある場合もだいたいこちらです。




会社概要


設立 2014年11月26日

代表者

代表取締役  若林真理

 

取締役(非常勤)若林秀樹(東京理科大大学院イノベーション研究科教授)

 

顧問 シニアアナリスト 塩田英俊(エネルギーなど)

顧問 フェローアナリスト 小野記久雄(ディスプレイ、デバイス、特許分析など)

顧問 フェローアナリスト 平野浩三(ディスプレィ、スマホ動向など)

顧問 スーパーフェロー マハムハム氏(半導体、イノベーションなど)

住所 東京都 中央区 月島

主要顧客 一部上場企業、他

資本金 2275万円

株主 若林秀樹 他

取引銀行 三井住友銀行 京橋支店