先日、下記をテーマについて、「仕事量と健康寿命の関係を常に意識せざるを得ない。無茶をすれば、健康寿命は短くなる。全く、働かず、ボーとしているのも、健康寿命によくなく、却ってストレスもある。そこで、適度な仕事量があるだろう。他のシニアの同志も、こういう考えで頑張っているのか、そもそも、こんなことは考えず、ただ、頑張っておられるのかも気になる。」などと駄文を書いたところ、多くの方から貴重なコメントを頂いた。健康寿命を最大にする仕事の量と質は? - 若林秀樹アナリスト
その中で、興味深いのは、下記のように、要は「仕事をする、頭と体を使うなら、それに合わせて、頭と体が適応して、元気になる」というものである。道具も使わないと錆びるが、古くても、使っていると、それなりに動くというものだ。近所に90歳を超えても老化を感じさせずに元気に農作業をしているおじいさんが居るのですが、90歳を超えても体が動く人と動かなくなってしまう人の違いは何ですか? - Quora
