日台印の日本政府半デジ政策への認識比較

昨年、今年と立命館MBAで、半導体デジタル産業論(34限×7)を担当した。社会人だけでなく、ストレートマスターもいる。日本人だけでなく、中国、台湾、インドも人もいる。中身は、半デジ会議、JEITA半導体部会、NEDOプロジェクトの公開資料を課題に与え、それを通して、半導体産業や政策を理解してもらうというもので、最終回は日本の半導体政策にポジティブになったか否か、半導体産業への理解度が高まったかをホワイトボードに記してもらう。