中国民族団結促進法とUSBメモリ汚染と麻薬フェンタニル仮想通貨

中国に関する恐ろしいニュースが相次いでいる。共産主義国家でもあり、非認知戦などの事は自衛隊等の関係者との国家安全保障の勉強会を通じて、ある程度分かっているつもりだが、これほどまでとは思わなかった。最近、変容したのか、元々このようであったが、マスコミが目覚めて変化して、明らかになってきたのか、わからない。逆に、既存マスコミや政治家が如何に「汚染」されているかに驚く。

中国「民族団結」阻めば国外在住でも処罰 人権批判抑制念頭に新法 - 日本経済新聞

「日本のUSB送れ」留学生に密命 過去のサイバー攻撃に中国軍の影 - 日本経済新聞

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中国フェンタニル組織、日本拠点で仮想通貨詐欺か 資金洗浄の疑い - 日本経済新聞